ミキハウス子育て総研がお届けする育児・子育て支援サイト【ハッピー・ノート.com】。 Q&A、リサーチ、専門家のコラムなど子育てファミリーの暮らしに役立つ情報満載!

育児・子育て支援サイト ハッピー・ノート.com
ハッピー・ノートドットコムとは RSSフィード メルマガ登録
  • ウェルカムベビーの結婚式場
  • ウェルカムベビーのお宿
子育て応援隊のズバリ!アドバイス とは
小児科のお医者さんや専門医、助産師、保育士、栄養士などの有資格者、それに先輩ママで結成した「子育て応援隊」が、育児中の相談に答えます。困ったことがあったら、みんなの悩みQ&Aを探してみて。読めばスッキリ!あなたの悩みも解決しますよ。

子育て応援隊のズバリ!アドバイス 記事一覧

結婚・妊娠・出産 > 結婚
子どもがたくさん参列する式では、どのような演出が喜ばれますか?
お子様も一緒に楽しめる演出を取り入れてはいかがでしょうか?ガーデンで全員一斉にバルーンリリースを行ったり、お子様たちがウエディングケーキにデコレーションしてみたり…。お子様が飽きない工夫が成功の秘訣かもしれません。
結婚・妊娠・出産 > 結婚
パパママ・キッズ婚では、費用はどれくらいかかるものですか?
会場によって、あるいはお2人のやりたい内容によって様々ですので一概には言えませんが、15万円くらいから対応していただける会場も多いのでは。そのあとパーティをやる場合は、お料理によって様々。ぜひ気になる式場にご相談されるのがいいと思います。
結婚・妊娠・出産 > 結婚
2歳の子どもがいるのですが、まだ結婚式を挙げていません
式場にはウエディングプランナーがいます。子連れであるないに関わらず、様々な要望をウエディングの中で形にするプロですから、要望を伝えれば、二人だけのオリジナルのウエディングをきっと作ってくれると思いますよ。
結婚・妊娠・出産 > 結婚
赤ちゃんを連れて結婚式に参列するのですが、授乳が心配です
披露宴前に、授乳スペースの場所を確認しておくとスムーズです。会場スタッフに声をかけておけば、進行の妨げにならないようケアしてもらえます。当日突然聞くよりかは事前に会場に連絡をしてみてもよいかもしれませんね。
結婚・妊娠・出産 > 結婚
子どもを連れて結婚式に参列する場合のマナーがあれば教えてください
お子様がぐずってしまったりしたらそっと会場外にでたり、気遣いは必要だと思います。事前に進行を把握している会場スタッフに声をかけておけば、大事な瞬間を見逃してしまったり、新郎新婦の邪魔をしてしまったりせずスムーズに楽しめますよ。
結婚・妊娠・出産 > 結婚
友人の結婚式に招待されたのですが、小さな子ども連れでも大丈夫?
子連れで招待されたのであれば、出席して問題ありません。ただ、不測の事態も考えられますので、着替えを持っていく等の準備があると対応もスムーズですね。音の出ないおもちゃ、お絵かきセットなどがあると、ご両親も気兼ねなく結婚式を楽しむ時間が増えると思いますよ。
結婚・妊娠・出産 > 結婚
食物アレルギーがある場合、結婚式場で対応してもらえますか?
会場側もこれまでの経験から幅広く対応ができると思います。無理してしまうと、披露宴当日お子様やお母様だけでなく、新郎新婦やまわりのゲストも心配してしまいます。もし重度なアレルギーがある場合は、会場に持ち込むことが可能かなど聞いてみましょう。
結婚・妊娠・出産 > 結婚
結婚式に出席する際、赤ちゃんの服装はどうしたらいいの?(6ヶ月)
招待してもらった結婚式に参列することがいちばん。たとえば、かわいらしいお花のコサージュをワンポイントにつけてみたり、新婦の好きな色などがあれば少し取り入れてみたり、新郎新婦をお祝いする気持ちが少しでも伝わると喜んでいただけるのではないでしょうか。
育児・しつけ > 保育園・幼稚園
2年保育と3年保育、1年の違いがもたらすものは?(3歳)
幼稚園に通うことで、園ならではの体験ができますが、お家で過ごされれば、また色々なことも経験できます。園では一人一人じっくりかかわる時間が取れない場合があります。大好きなお母さんと過ごす時間を大切に思われても良いと思います。またプレ保育などを活用されるのは良いことだと思います。
子どもの病気 > 予防接種
おたふく風邪と水痘が2回接種になったことを最近知った(6歳・3歳)
麻疹・風疹の2回接種は今ではほとんどの子が定期接種として受けていますが、開始された頃は臨時のような形でしたから今でも1回しかしていない方が多いのです。せっかく1回受けたのですから間隔は気にせず、ぜひ2回目も受けさせてやってください。二人とも一緒に。
授乳・離乳食 > ミルク
完全ミルクなのにミルク量が増えず、体重も増えていない(6ヶ月)
楽しく赤ちゃんに言葉かけしながら、しっかり遊んで、寝返りしたり、泣く事も、笑う事もいい運動になります。お腹もすき少しずつ量も増えてくるかもしれません。哺乳瓶も乳首もですが、いっぱい赤ちゃんのお口に入れてあげると吸った時ミルクも良く出ます。
子どもの病気 > 予防接種
海外赴任に子どもを連れて行くために、予防接種を急いでいます
海外に行ってホームドクターを決めた時に接種してもらって、先に打ってから行かれても。国によって予防接種も多少違うので、ホームドクターに地元の子どもが打っている予防接種スケジュールで打ってもらうのがお勧めです。ワクチン自体はどこの国でも一緒です。
育児・しつけ > すいみん
寝つく時やウトウトしている時に手をビクビクさせている(4ヶ月)
気になっているものが心配なものかどうかは、やはり相談に行ってみないとわからないと思います。携帯で動画を撮っておいてみてはどうでしょうか。それを見てもらうと診断の助けになると思います。そして心配なら受診をためらう必要はないと思います。
授乳・離乳食 > ミルク
体重が成長曲線を下回っているので、ミルクを足そうと思う(5ヶ月)
ミルクですが、夜寝る前に与えてみてはいかがでしょうか。日中は母乳にして、母乳が足りなさそうだな、と思われた時にミルクを足す程度でいいのではないでしょうか。大事なことは、お子さまがよく寝て、よく母乳やミルクを飲み、うんちおしっこがよく出て、よく遊び、機嫌が良いと言うことです
授乳・離乳食 > 離乳食
食欲が旺盛なので、3回食にした方がいいですか?(6ヶ月)
お子さんの体重やお子さんが飲む一日のおっぱいの量にもよりますが、まだ、3回食に移行するには早すぎる気がいたします。6ヶ月という月齢は、離乳食よりもおっぱいを中心に飲んでいただく月齢です。離乳食はあくまで練習、栄養はおっぱいからが中心ということです。
子どもの病気 > 嘔吐・下痢
嘔吐・発熱の症状は落ち着いたのに、お腹を抱えるようにして寝ている
熱が下がったからといってすぐ元気になるわけではなく、まだ具合がわるいのかもしれません。お腹が痛いのかもしれませんし、そうしている方が安心するからかもしれません。もちろんご心配のように何かの病気も心配もあるかもしれません。毎日見ているお母さんが気になるのですから、ぜひかかりつけの小児科医に相談なさってください。
授乳・離乳食 > 母乳
授乳後、指をちゅぱちゅぱする音にイライラしてしまう(2ヶ月)
指しゃぶりは順調に発達している証拠です。このような状態はずっと続くことはなく、もっと体の動きが活発になり、外で遊んだりすると、このような行動もないまま眠ってしまうこともあります。子育ての疲れが溜まる時期でもありますが、お子さまの成長が著しい時でもあります。のんびり、ゆったりと子育てライフを楽しんでください。
ママ・家事・家計 > ママの人間関係
ご近所の騒音を我慢するしかない状況なので、自衛策を教えて
どうしても気になることがあると、些細なことでも気持ちがそちらに持っていかれます。今日は何をしようかな?何を作ろうかな?一日何回、声を出して笑おうか?気になる矛先を自分に向けてみたらどうでしょうか?そうするとお隣さんや上の階の方は対象外ですから、依然問題行動があったとしても案外気にならなくなるものです。
育児・しつけ > お友だち
長男も自分も、幼稚園仲間から外されてしまった気がする(6歳)
ご自身を始め、息子さんのことも、たくさんの悩みがあるようですね。その中で、何を一番大切にしようと思いますか?すべての希望がかなうわけはありませんが、優先順位を決め、決めたらそれに向かって対応していきませんか?
授乳・離乳食 > ミルク
おっぱいが大好きで、仕事復帰したときに離れることができるか心配
復帰されるころには、離乳食の時期ですね。無理にあれこれしなくても、おっぱいの回数が減ると思いますよ。赤ちゃんがおっぱいを求めるのは、眠たかったり、ママに甘えたかったり、安心したかったり、といろんな場合があります。もし、どうしても嫌がって離れたがらないときは、できるだけ応えてあげてくださいね。
< 前 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20
  • ウェルカムベビーの結婚式場
  • ウェルカムベビーのお宿
Happy-Note
Happy-Note For マタニティ

注目トピックス

Weeklyゴーゴーリサーチ ★投票受付中★

今週の投票

映画やビデオ・DVDを見ていますか?
抽選で5名様にミキハウスの『ミニグラスセット』をプレゼント。
投票する
今週のプレゼント
保険特集
ミキハウス子育て総研監修iPhone・スマートフォン向けアプリどうぶつをさがそう!
ハグ育ラボ
ミキハウス子育て総研の認定評価事業
  • 「子育てにやさしい住まいと環境」子育て支援のマンションと住宅
  • 小学生に贈りたい住まいと環境
  • 「ウェルカム“子育て・シニア”共生住宅」シニアとの多世代共生型住宅
  • 「ウェルカムベビーのお宿」赤ちゃん連れ安心!認定の宿泊施設
  • 「ウェルカムファミリーのスキー場」スノーデビューにおすすめの認定スキー場
  • 「ベビーズヴァカンスタウン」家族で楽しめる観光地域を選定
  • 「ウェルカムベビーの結婚式場」赤ちゃん連れにも優しい会場で素敵な式を
  • 「ウェルカムベビーの神社」赤ちゃん連れにも安心の認定の神社
  • 「子どもを通わせたい保育園」保護者の支持の高い先駆的保育園を選定
  • 「ウェルカムファミリーの自治体」安心して移住できる地域を選定
Happy-Note編集部twitter
ハッピー・ノート編集部ブログ
ハッピー・ノート編集部フェイスブック

このページのトップへ

Copyright © 2011 Mikihouse child & family research and marketing institute inc. All rights reserved.