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子育て応援隊のズバリ!アドバイス とは
小児科のお医者さんや専門医、助産師、保育士、栄養士などの有資格者、それに先輩ママで結成した「子育て応援隊」が、育児中の相談に答えます。困ったことがあったら、みんなの悩みQ&Aを探してみて。読めばスッキリ!あなたの悩みも解決しますよ。

子育て応援隊のズバリ!アドバイス 記事一覧

授乳・離乳食 > 母乳
新生児の頃から吐き戻しが多く、体重も増えていないようで不安(4ヶ月)
きわめて順調のように思います。母子手帳の表にポイントしてみてください。この時期の赤ちゃんは「胃の形がまだ戻しやすいので」よくあることと判断していいと思います。なお、大人の体重計で測った場合、かなり誤差がでます。できれば乳児健診を受けて正確に計っておきましょう。
育児・しつけ > すいみん
抱っこしてもおさまらない日中のグズグズ、いつまで続くの?
ママにとって延々に続くと思える育児時間も、本当にあっという間です。首がすわれば、抱っこひもにおんぶしていろんなこともできるようになります。家事はいい感じに手を抜いて、今少し、柔らかな赤ちゃんの感触を楽しみながら、抱っこに付き合ってあげてください。暖かな日はベビーカーでのんびりお出かけも。
ママ・家事・家計 > 家計・教育費
保険の特約でカットしてよいものかどうか、ご意見をお聞かせください
一度ライフプランニング表を作成されてはどうでしょうか?個人で加入する保険は、公的保障で賄えない部分を補填するものであり、企業によっては福利厚生の一環で行っている企業もあります。そういったものを加味した上で加入されると良いのではないかと思います。これを行う事によって大きな無駄や保障が足りない部分が把握できます。
授乳・離乳食 > ミルク
ミルクを飲んでくれないので、誰かに預けて出掛けることができない
すぐに預けられるようになりますよ。今のような時間は今だけですよ。私も美容院に行くことができない、一人でたまには買い物したい、など思いましたが、今思えば子供を置いて預けて出かけなくてよかったと思うこともあります。大変なのはよくわかります。でも今の時間をお子さんとべったりできる時間を大事にしてください。
育児・しつけ > まなび
運動が全般的に不器用な息子を見て、歯がゆく感じる(6才)
お子さまはママの遺伝子を引き継いでいらっしゃいますが、お父さま、おじい様おばあ様の遺伝子も引き継いでいらっしゃいます。運動能力のレベルはママと違って当たり前です。お子さまはまだ6歳ですので、これから運動能力が伸びる可能性は高いです。あせらず、ゆっくりとお子さまの成長を見守ってあげてください。
育児・しつけ > ほめ方しかり方
いつもキーキー叫んでいて、年配の方によく「疳の強い子」と言われる
疳の虫、昔からある言葉ですよね。子どもが訳も泣き叫んだり、「キーキー」といった声を発したりするのを、疳の虫と言います。言葉がまだないあかちゃんは、個人差はあるにせよ、みんなこの時期を通って成長していきます。ですから成長の一つと思って神経質にならなくてもおさまっていきますよ。
授乳・離乳食 > 卒乳
歯が生え始めてから授乳中に噛むようになり、おっぱいが切れて痛い
「未熟児で生まれたのでなるべく母乳を飲ませたい」というお気持ちはわかりますが、お子さまの成長に合わせて、そろそろ実際の栄養補給から、心の栄養補給に移ってもいいのではないでしょうか?お子さまとうんと遊び、お声を掛けて上げてください。心の栄養で、お子さまの成長発達が促されます。
育児・しつけ > きょうだい
下の子が生まれるまでは良い子だったのに、急に聞き分けが悪くなった
娘さんが一番知りたいこと、聞きたいことは「ママは私のこと好きなのかな?嫌いになっちゃったのかな?」ということだと思います。その不安な気持ちをほめたときや叱ったときにも伝えてあげてください。もし、イライラするときは、両親や託児所にヘルプして自分の時間をつくることも大切ですよ。離れてみて気づくこともあります。
授乳・離乳食 > 母乳
母乳だけでがんばりたかったのに、反り返って泣いておっぱいを嫌がる
母乳を1日15回以上吸わせること。その後搾乳してそれを飲ませる事。水分、睡眠、ご飯2膳、3度の食事。これができれば母乳が多少増えてきますね。ただ言えることは、完全母乳だけが子育てではないと言うことです。ミルクでも楽しい子育てならそれでよいと思います。
授乳・離乳食 > 幼児食
出不精で、散歩に行っても抱っこばかりで肥満気味(2才8ヶ月)
「食べ過ぎだから」ということなく、食べ盛りのお子さまにはたくさん食べて大きくなってもらいたいですね。身長も体重もこれから伸び盛りです。活動範囲も広がると今の体系とはまた異なってくると思いますよ。野菜もたくさん食べられるよう好きな物と組み合わせた献立で「野菜もたくさん食べようね」と声を掛けられることもいいかもしれません。
ママ・家事・家計 > ストレス
思うように成長してくれず、育児に気持ちが入らなくなってしまった
一生懸命な分、気持ちがついていかないギャップに戸惑っておられるのだと思います。子育ては手を抜いたり離れるにしても限度があるとは思いますが、一度リセットしてみては?お母さん達は皆、お子さんの小さな成長に喜びを感じたり、思い通りにいかなくて落ち込む中で、いかに「ま、いっか」と思える回数を増やしていけるか探っているものだと思います。
育児・しつけ > きょうだい
性格も好きな遊びも違う3人の子どもたちと楽しく過ごすには?
成長具合の違う3人をまとめて静かにさせる方法!それは、絵本の読み聞かせです。けんかしてても「本読むよ~」と、簡単な絵本を勝手に読み始めるのです。そしたら、一人、また一人と、ひざの上に乗って来ますよ。子供のお気に入りの本は、何度読んでも、子供は飽きません。長く続けられる家族の習慣にできると思います。
子どもの病気 > 便秘・うんち・おしっこ
熱もなくご機嫌だが、オムツに染みたオシッコがほんのりピンク色
おむつに染み込んだ場所がピンク色だったということですね。尿中のある成分がたまたま結晶化してピンク色や煉瓦色になることは珍しくありません。
子どもの病気 > 便秘・うんち・おしっこ
生活習慣や食事で便秘を改善する方法があれば教えてほしい
手足の先から心臓に向かって動かすマッサージで血行がかなり良くなります。血行が良くなると全身の緊張もほぐれ胃腸の動きもスムーズになってきます。よく言われている「のの字マッサージ」も湯船でするとよいでしょう。また、学校ではトイレを我慢せず、便意をもよおしたらいつでもトイレに行くよう繰り返し言っておくことが大切でしょう。
子どもの病気 > 目
強度近視で治療を受けている子どもの視力をどうにか伸ばしてあげたい
片眼だけでも0.7見えれば(もう一方はゼロでもOK)普通免許は取得できますから、自動車免許を取れる可能性はあるでしょう。それを考えると、あるところからは、悪い方の視力をなんとか上げる方向から、良い方の矯正視力を0.7確保する方向に変える方がいいかもしれませんね。
授乳・離乳食 > ミルク
風邪薬を混ぜて飲ませてから、ミルクを拒否するように(3ヶ月)
病気のあとですから多少機嫌が悪くて、一時的に飲みも悪いということもあるかもしれませんね。しばらく母乳をあげつつ、また機会を見てチャレンジしてみてはどうでしょうか。母乳は足りない分何度も授乳になると思いますが、それでもその都度あげて1日何度でも授乳していれば、それが刺激となって徐々に量も増えていきます。
ママ・家事・家計 > 体の不調
子どもの病気明けに、頭痛が続くなどママ自身の体調がおかしい
頭部の痛みは帯状疱疹かもしれません。皮膚なのか、神経系なのかははっきりしませんが、続いているようなら一度見ていただいたほうがいいでしょう。
育児・しつけ > ほめ方しかり方
厳しくしたり甘えさせたり、私の接し方が子どもに無理をさせている?
泣いた気持ちを受け止めてあげてください。泣かないで頑張った時にたくさん褒めてあげてください。大好きなお母さんのために泣かないように頑張っても、やっぱり、自分の気持ちの折り合いがつかないと泣いてしまうのでしょうね。娘さん想いのお母さんのお子さんへの接し方が間違っているとは思いません。自信をもってください。
授乳・離乳食 > 母乳
1時間おきに起きるのは母乳が足りていないから?他に理由はあるの?
「今だけのこと」と思って付き合うのが良いと思います。4か月でしたら添い寝でおっぱいをあげられます。お母さんもうとうとしながらおっぱいをあげて、休日前ならパパさんにタッチして寝かしつけてもらう、なんてできるといいですね。昼間刺激を受けすぎても興奮しますが、適度な運動は大事です。寝る前のベビーマッサージなども効果的です。
子どもの病気 > 小児科なんでも
地面を擦って歩いているようで、すぐ靴に穴が開いてしまう
ふともも、ひざ、足首など足のどの部分が上がっていないように見えるか、身体の他の部分の動きはどうかなどによって、考えられる原因が変わってきます。一度小児科を受診されて歩き方を診ていただきましょう。受診される時は、穴があいた靴をお持ちになってください。歩き方といっしょに、靴のどの部分が減っているのかも確認していただきましょう。
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