マツダMX-30のことならハッピー・ノート.com!

【マツダ×Happy-Note】一人の女性として "わたしらしく生きる"ママの夢を応援します

夏号の「マツダ MX-30に乗って夢を叶えるキャンペーン」で、グランプリを受賞した未希ママの願いは「飛行機が好きな息子に、空港の近くで大迫力の飛行機を見せてあげたい」。ママとお子さまの夢が叶った1日をレポートします!

mazda

息子に大好きな飛行機を見せてあげたい——。わたしの夢はママになっても続いています

mazda

青空の下、親子でお出かけ。2歳になったばかりの充くんは、近くで見る本物の飛行機にびっくり!

マツダ「MX-30」で、ひこうきの丘へ出発!

親子で「MX-30」に乗り込んで、向かうは千葉県芝山町の「ひこうきの丘」。成田空港の滑走路に近く、世界各国の飛行機が飛び交う景色を一望できるロケーションです。

飛行機
快適ドライブ

飛行機をバックに快適ドライブ。「想像以上にコンパクトなサイズ感。小回りもきくので、運転に自信がない私でも乗りやすい!」と感激。

フリースタイルドア

観音開きの「フリースタイルドア」だからお子さまの乗せ降ろしも楽々。「抱っこしながら リアシートに乗り込めるのがいいですね」。※

KIDS Design Award

※「MAZDA MX-30」の子どもも安心安全な乗降システムが、第15回キッズデザイン賞の奨励賞「キッズデザイン協議会会長賞」を受賞しました。

「わたしらしく」というコンセプトに共感して

本誌夏号で募集した、ママの夢を叶えるキャンペーンでグランプリを受賞した未希ママ。応募のきっかけとなったのは、「わたしらしく生きる」という「MX-30」のコンセプトに共感したことでした。

「2年前に出産し、この4月から復職。育児と仕事を両立しながら、趣味や夢に向かって生き生きと輝く女性をめざして日々奮闘している今の私にとって、まさにぴったりのコンセプトでした」。

息子の充くんは、最近飛行機のおもちゃが大のお気に入り。はるか上空を飛ぶ小さな機体を見ては「ひこーき!」と喜ぶ充くんに、大迫力の飛行機を見せてあげたい。それが、未希ママの夢でした。「私自身、飛行機や空港が大好き。成田空港のグランドスタッフになるのが学生の頃からの夢で、実際にそれを叶えました。今度は、私が充の夢を叶えてあげたいと思ったんです。これまで小さな飛行機しか見たことがなかったから、間近で見たら興奮するんじゃないかな、とワクワクしました」。

ラグジュアリーな車内

自然素材を使ったラグジュアリーな車内はリラックスできる雰囲気。

「ママ」も「自分」も大切に新しい挑戦を続けていく

出産後しばらくの間は子育て一色の生活で、自分を振り返る余裕がなかったという未希ママ。育児の常識や「母親とはこうあるべき」という考えに飲み込まれ、「ママ」と「自分」のバランスを上手に保てなかったといいます。「ママになりたての頃は何より子どもが最優先、自分のことは後回しでいいやと思っていて。でも、それをしんどく感じることもありました。復職が近づくにつれ、徐々に『わたしらしさ』を大切にしたいと考えるようになったんです」。

もう一度、今まで好きだったこと、やってみたかったことに挑戦しよう。そんな思いから新しい資格を取得し、ホットヨガも始めました。今回のキャンペーンへの応募も、そのチャレンジの一つだったといいます。

飛び交う飛行機にワクワク。大きな空を眺めながら、親子でおさんぽを楽しみまた。その後は、前から行ってみたかったという航空科学博物館へ。大型模型を間近で見たり、おもちゃを買ったり、飛行機三昧の1日を楽しみました。

飛行機三昧

初めて見る大きな飛行機。あまりの迫力に最初は少し怖がっていた充くんも、次第に慣れて頭上を通る度に大喜び。

航空科学博物館

航空科学博物館

・撮影協力/航空科学博物館(千葉県芝山町)

出産を経てたどり着いた「わたしらしい」スタイル

見事グランプリを受賞し、ママと充くん、2人の夢が叶いました。「子どもが生まれたら、一緒に飛行機で旅行したいと考えていました。でも、今のコロナ禍では空港に行くこともままなりません。今回、以前働いていた成田空港の近くで充と一緒に飛行機を見ることができ、最高のリフレッシュになりました。日々頑張るためには、こういう時間が必要ですよね」。

パパの協力もあり、休日は一人、カフェでのんびり過ごすこともあるそう。ママとしての時間と自分の時間。両方をバランスよく大事にするというのが未希ママのたどり着いた「わたしらしい」スタイル。「これからも家族のため、自分のために、新しいことへと挑戦していきたいと思います」。

飛び立つ飛行機を見ながら、目を輝かせる未希ママ。これからもたくさんの夢が実現しそうです。

たしらしいスタイル

「思い出に残る1日を過ごせました」

未希ママ、充(みつる)くん

久々に訪れた成田で、充にたくさんの飛行機を見せてあげることができました。夢を叶えてもらえて本当に感謝しています。思えば、子どもを産んでから自分の夢なんて考えることがなかったので、今回はいいきっかけになりました。今度はパパも一緒に、車でお出かけを楽しみたいですね。未希ママ、充(みつる)くん(2歳)

子供たち

取材に同行した「MX-30」開発責任者の上藤主査も、仕事と子育てを両立する先輩ママ。「1回しかない人生、やりたいことに挑戦しよう!」とエールを送り合いました。

「MX-30」開発主査 上藤和佳子さん

今回のキャンペーンでは、多くのママからご応募いただきました。忙しい日々の中、ふと我に返って自分の夢について考えてもらう、そんなきっかけを作ることができたのなら嬉しいです。「MX-30」のコンセプトは「わたしらしく生きる」。そこに正解も不正解もありません。それぞれ自分の夢や幸せを実現しようとする中で、この車がそっと寄り添えればいいなと思ってます。

マツダ株式会社 商品本部 「MX-30」開発主査 上藤和佳子さん

マツダ株式会社 商品本部
「MX-30」開発主査 上藤和佳子さん

ママの夢キャンペーン

ママの夢キャンペーンに、たくさんのご応募ありがとうございました

全国から100名以上のママの夢が集まりました。毎日“わたしらしく”頑張っているママたちの夢がとても素敵で、マツダと編集部では、それぞれのパワーを感じながら1つ1つ読ませていただきました。キャンペーンの感想をいくつか抜粋してご紹介します。

「わたしらしく生きる」というコンセプトはシンプルですが、とても奥が深く考えさせられました。車は大切なパートナー。行く場所によって自己表現さえすることが出来ます。車に乗ることで自分が自分らしく生きられ、成長できる。そんなことを改めて教えて貰えた気がします。(K.Nママ)

ママだってかなえたい夢や想いがあることを応援してくれるのが嬉しい。(K.Aママ)

たまには自分のために計画する旅行も良いなと思わせていただきました。(S.Aママ)

*コメントは、許可を取って掲載しています。キャンペーンのプレゼント当選者の発表は、
商品の発送をもって代えさせていただきます。

お知らせ

「わたしらしく生きる」がコンセプト。マツダMX-30で、クルマとともに自分らしい時間をすごそう!

マツダMX-30は前後の扉が大きく開く「フリースタイルドア」が特徴の新型コンパクトSUV。「わたしらしく生きる」をコンセプトに、クルマとともに自然体で自分らしい時間を過ごしていただくことを目指し、創造的な時間と空間を提案する、今注目のクルマです。

自分の価値観で、自分の生活に合ったモノやコトを選び、明るく前向きに過ごす生き方をしたい、そんなママ・パパにおすすめ!一人でも、家族と一緒でも、心地よく快適なドライブを楽しめます。

株式会社ライフケアパートナーズ

アンケート

【2022年2月28日(月)締切】
アンケートに答えてプレゼントをもらおう!

記事を読んでアンケートに答えてくださった方から、
『mikiHOUSEロゴ キャンバストートバッグ』を5名様にプレゼント。
※アンケート回答は1家族あたり1回でお願いいたします。

記事についてのアンケート
タイアップ:2021冬号マツダアンケート
あなたについて教えてください