初節句のことならハッピー・ノート.com!

育児・子育て支援サイト ハッピー・ノート.com
ハッピー・ノートドットコムとは RSSフィード メルマガ登録
  • ウェルカムベビーの結婚式場
  • ウェルカムベビーのお宿

我が家の初節句

Weekly ゴーゴーリサーチ(第784回分析結果) 子育てみんなどうしてる(先輩ママ・パパの生の声)

どうしてる ひな人形やこいのぼり、食事など、初節句の過ごし方やエピソードを教えてください。 赤ちゃんが初めて迎える季節の節目をお祝いする「初節句」。ひな人形や五月人形を飾ったり、こいのぼりを上げたり、また家族でご馳走を食べたりされたのでは。そこで、皆さんの初節句の過ごし方やエピソードを教えていただきました。
ママ・パパの答え 両家の両親、親戚を招いて、ホテルの座敷を借り食事会をした。ホテルの方が親切で、お祝いに頂いた五月人形や鯉のぼりを飾ってくれた。(たからこ/高知県高知市) 両家にとって男の子が初めてだったので主人の両親がこいのぼりを、私の親が名前旗を購入してくれました。雛人形は大きいと場所をとったり、飾る時や片付けるのが大変だと思い、私の両親にお内裏様とお雛様だけのシンプルな物を購入してもらい、玄関に飾れるようにしました。こいのぼりや雛人形だけで、特にお祝いはしませんでした。(あゆるしまま/鹿児島県曽於市) 両家が集まり、食事会や写真撮影をしました。今は亡き、ひいおじいさんが、ひ孫を抱き、みんなで撮った家族写真が今でも両家の実家に飾られています。(たぬぱんだ/徳島県牟岐町) 男女どちらも居ます。お姉ちゃんは初節句の頃には小さな借家住まいだったので、お婆ちゃん手作りの小さなお手玉風のお雛様を飾ってお祝いしました。そのおばあちゃんも今は亡くなりましたが、そのお雛様だけは今も毎年飾っています。(おみや/和歌山県和歌山市) 初孫だったのでおじいさんが張り切って、家紋入りの巨大なこいのぼりを贈ってくれました。本当に二階の屋根より高いので、上げるのが大変でした。(きり/宮城県石巻市) 娘はとってもよく寝る子だったため、夕飯の時にお祝いをしようと思っていたら、ぐっすり寝ていて、つついても全く起きてくれず、お寿司など用意していたけど、結局娘が寝てしまったままお祝い?をして、娘が起きたら、お雛人形と一緒に写真を撮りました。(みーたん/広島県廿日市市) 毎年家族で過ごします。ちらし寿司や春巻きの皮でカブトの形にして、中に具を入れて食卓を賑やかにします。子供はカブトを新聞で作ったり、100円均一で買ったりして、かぶります。(ラッキー/愛知県海部郡) 本人がほとんどワケが分からない状態でのお祝いなので、食事は大人向けでしたが、子どもの食事だけは別に手作りしたりワイワイにぎやかに過ごしました。両家の親が集まる機会は滅多にないので嬉しかったですね。娘がひな人形を触りたがって困りました…。今ではリカちゃん人形と同じ扱いです(笑)(ゆこ/大阪府泉大津市) 私の両親、主人の両親、主人の両方の祖父母を呼び、家で食事をしました。餅踏みと物を選ばせる儀式?をしました。箸、お金、辞書、ペンを並べると、手前にあったからか娘は箸を選びました。みんなで成長を見守って、大事に育ててきたのでとても印象深い思い出です。(莉依ママ/佐賀県唐津市) 私の住む地域では旧節句の4月3日にお祝いをします。両家とも初孫なので実家の親を嫁ぎ先に招待しお食事会をする予定です。ひな祭りなど日本の良き文化なので昔からの習わしを守り子どもにも伝えられたらと思っています。(のりちゃん1205/山形県新庄市) 鳥取県の田舎に住んでいるのですが、私の地元には澄んだ綺麗な川が多く、鯉のぼりは空を泳がせずに川の中に取り付けて、川の中で鯉のぼりを泳がせています。地元の町内会が昔からのしきたりだと、川の中の鯉のぼりを何年も前からずっとやっているそうなんですが、地元の鳥取ではちょっと有名な名所になっています(^-^)(なりこ/鳥取県鳥取市) ひな人形や兜など母方の実家が購入資金をくれたが、現在がアパート暮らしの為、飾るスペースがなく娘には、父方の姉が幼少時代に購入した7段飾りのひな人形と市松人形、さげもん(九州での飾りもの)を準備してお祝いしました。息子の時は母方の実家より兜の購入資金を貰い、購入しました。娘・息子共に初節句と初誕生日が近い事もあり、2つを兼ねて父方の実家にてお祝いしました。また息子の時には、初節句の時に歌う「御謡い三番」を義父に謡って頂きました。(同じ九州ですが、私の方にはそのような風習がなくビックリしました)子供たち2人共に、両親だけでなく、姉弟家族にもお祝いして貰い楽しい食事会となりました^^(ゆれママ/福岡県久留米市) 長女の初節句は両親にひな人形を買ってもらい、ひな人形の前で写真を撮ってケーキやちらし寿司を用意してお祝いしました。長男の初節句は主人の家から兜と人形を譲り受けて皆でお祝いしました。自分が小さい時にひな人形が無かったので両親は気になっていたみたいです。私はひな人形がない代わりにひな人形に見立てたちらし寿司を毎年母は手作りしてくれていました♪なので娘にも毎年ちらし寿司を作っています。(ピンクマキ/千葉県柏市) 雛人形を探していて、自分もこんな風に探してもらったんだと思うと、感謝の気持ちでいっぱいになった。大事にしないとなと、改めて考えさせられた。(よし/兵庫県神戸市)

この記事に投票しよう


この記事のみんなの評価

0

0

0

この記事にコメントしよう

コメントを見る


注目TOPICS

ƒ
  • ウェルカムベビーの結婚式場
  • ウェルカムベビーのお宿
Happy-Note

注目トピックス

保険特集
ミキハウス子育て総研の認定評価事業
  • 「子育てにやさしい住まいと環境」子育て支援のマンションと住宅
  • 小学生に贈りたい住まいと環境
  • 「ウェルカム“子育て・シニア”共生住宅」シニアとの多世代共生型住宅
  • 「ウェルカムベビーのお宿」赤ちゃん連れ安心!認定の宿泊施設
  • 「ウェルカムファミリーのスキー場」スノーデビューにおすすめの認定スキー場
  • 「ベビーズヴァカンスタウン」家族で楽しめる観光地域を選定
  • 「ウェルカムベビーの結婚式場」赤ちゃん連れにも優しい会場で素敵な式を
  • 「ウェルカムベビーの神社」赤ちゃん連れにも安心の認定の神社
  • 「子どもを通わせたい保育園」保護者の支持の高い先駆的保育園を選定
  • 「ウェルカムファミリーの自治体」安心して移住できる地域を選定
ミキハウス子育て総研監修iPhone・スマートフォン向けアプリどうぶつをさがそう!
ハグ育ラボ
Happy-Note編集部twitter
ハッピー・ノート編集部ブログ
ハッピー・ノート編集部フェイスブック

このページのトップへ

Copyright © 2011 Mikihouse child & family research and marketing institute inc. All rights reserved.