行ってみたい“温泉”のことならハッピー・ノート.com!

育児・子育て支援サイト ハッピー・ノート.com
ハッピー・ノートドットコムとは RSSフィード メルマガ登録
  • ウェルカムベビーの結婚式場
  • ウェルカムベビーのお宿

“温泉”行きたいですか?

Weekly ゴーゴーリサーチ(第1043回分析結果) 子育てみんなどうしてる(先輩ママ・パパの生の声)

どうしてる 我が家のおすすめ温泉♪ 癒やされる、リフレッシュできると、ママ・パパに人気の温泉。お子さまも一緒に楽しめるとさらに行きたくなりますよね。そこで、おすすめの温泉を教えていただきました。皆さんの子連れでの温泉の入り方、コツもぜひチェックしてください。
ママ・パパの答え 北海道の山の上にある『吹上温泉』は、露天風呂が広いです。露天風呂は、雄大な景色を見ながら滑れる滑り台もあり、子ども達は大喜びです。(お風呂大臣/北海道旭川市) 青森県の『南田温泉ホテルアップルランド』。温泉にリンゴがプカプカ浮いているので、子どもが面白がります。(こまちゃん/青森県上北郡) 宮城県の松島温泉『松島センチュリーホテル』の温泉が最高です。子どものおもちゃや遊ぶスペースがあり充実しています。温泉もシルクの湯で肌がすべすべになります。赤ちゃんにも優しいです。親も子もゆっくり満喫できる場所です。宮城県に来た際には是非とも宿泊してみてください。とってもおすすめです。(ユイママ/宮城県宮城郡) 部屋付き露天風呂がおすすめです。子どもと一緒に入って盛り上がります。茨城県にある海沿いにあり眺めのよい『磯原シーサイドホテル』もおすすめです。(のんびりママ/茨城県つくば市) 実家が群馬県のため、群馬の温泉スポットはイチオシです。草津、伊香保、水上、四万など。子連れで行くなら、貸切風呂や子ども歓迎となっている宿泊施設がおすすめです。子どもに必要なモノが揃っていると荷物も負担も減ります!(おみ/東京都杉並区) 我が家は箱根の『箱根・芦ノ湖 はなをり』に2年連続で宿泊させていただいてます!露天風呂付きのお部屋をセレクトし、赤ちゃんもゆっくり温泉に浸かることができて、食事もとても色鮮やかな美味しい料理で楽しい時間を過ごせて親子3世代で行ってます!また、徒歩で海賊船の観光もできるので、近隣での観光もとてもおすすめなので、子連れでの移動距離が少ないのは魅力的です!(かれんママ/神奈川県横浜市) 横浜市栄区の『野天湯元 湯快爽快 たや』。遠くじゃなくても、いいんです!安くてさらに、いいんです!真っ黒のお湯で身体ぽかぽか。風呂上がりに足湯したり、ご飯食べたり。リフレッシュできます。子どもも大好き!(ラテ/神奈川県横浜市) マイお風呂セットを持って行くこと。(お風呂で使用するものをコンパクトに100均カゴに入れて持って行く)。富山県にある『楽今日館』。岐阜県下呂市にある炭酸温泉『巌立峡 ひめしゃがの湯』。(サワディー/富山県富山市) 楽しみ方のコツは、子どもに合わせて無理なく入る事。温泉に種類があるなら、どれから入るか声をかけてちょっとずつ入って楽しむようにしています。また、京都府にある『るり渓温泉』がプールもリラクゼーションルームも料理もお土産も充実していて丸一日過ごせますのでオススメです。(まぶちか/北海道日高郡) 愛媛県松山市『道後温泉』。歴史ある温泉で温泉街もある。皆子どもに優しく、温泉街ではお団子や新鮮なオレンジジュース、生ビールやじゃこ天など親子共に楽しめる。浴衣も着られるし、人力車、からくり時計、足湯もあり、楽しめる。宿泊であれば、松山市内へ坊っちゃん列車に乗って遊びに行ける。松山城やキッズパーク、動物園や子どもの城など充実した時間を過ごすことができる。(かのんママ☆/東京都清瀬市) 福岡県です。近くに家族風呂だけのスーパー銭湯のような温泉があります。一室の料金もそれほど高くないので、家族が多いとコスパが良いと思います。ただ予約ができず、人気もあるので土日祝は数時間待ちということもあります。制限時間があるのでゆっくり入りたい人には物足りないかもしれませんが、低年齢の子どもは長く入っていられないのでちょうど良いです。(まま/福岡県大野城市) 鹿児島には家族湯という個室で入れる温泉施設が沢山あり、気兼ねなく家族だけで入れるので小さい子ども連れにとてもおすすめです。(りめママ/鹿児島県霧島市) 貸し切りにできるお風呂があるところを選んでいます。パパも一緒に入れるので、順番に子どもを見て体を洗い、ゆっくり湯船につかれます。おむつで人目を気にする心配もなく(お風呂で粗相をしなくなったときに行きます)、安心してゆっくりできます。(るるママ/埼玉県朝霞市) 最近まさにスーパー銭湯巡りにハマっていて、漫画を置いてある銭湯も増えているので、温泉+漫画喫茶感覚で半日楽しめます!個人的には、子どもがせめてしっかり歩くようになってからの方が楽しめると思います。抱っこしたまま温泉は側で見ていても大変そうなので。(ぴよこたろう/兵庫県小野市)

この記事に投票しよう


この記事のみんなの評価

0

0

0

この記事にコメントしよう

コメントを見る


注目TOPICS

  • ウェルカムベビーの結婚式場
  • ウェルカムベビーのお宿
Happy-Note
Happy-Note 2023特別増刊号
Happy-Note For マタニティ
Happy-Note For mum

注目トピックス

ミキハウス子育て総研の認定評価事業
  • 「子育てにやさしい住まいと環境」子育て支援のマンションと住宅
  • 小学生に贈りたい住まいと環境
  • 「ウェルカム“子育て・シニア”共生住宅」シニアとの多世代共生型住宅
  • ウェルカムファミリーの子育てスマートホーム
  • 「ウェルカムファミリーの自治体」安心して移住できる地域を選定
  • 「ウェルカムベビーのお宿」赤ちゃん連れ安心!認定の宿泊施設
  • 「Child-friendly HOTEL for travelers」お子さま連れ訪日外国人にオススメの宿泊施設
  • 「ウェルカムファミリーのスキー場&スノーパーク」スノーデビューにおすすめの認定スキー場
  • 「ウェルカムファミリーの観光地」お子さま連れにおすすめの観光地
  • 「ウェルカムベビーの観光施設」お子さまと楽しくおでかけできる観光施設
  • 「ウェルカムベビーの結婚式場」赤ちゃん連れにも優しい会場で素敵な式を
  • 「ウェルカムベビーの神社」赤ちゃん連れにも安心の認定の神社
  • 「子どもを通わせたい保育園」保護者の支持の高い先駆的保育園を選定
Happy-Note編集部twitter
ハッピー・ノート編集部ブログ
ハッピー・ノート編集部フェイスブック

このページのトップへ

Copyright © 2011 Mikihouse child & family research and marketing institute inc. All rights reserved.