チャイルドシートのことならハッピー・ノート.com!

育児・子育て支援サイト ハッピー・ノート.com
ハッピー・ノートドットコムとは RSSフィード メルマガ登録
  • ウェルカムベビーの結婚式場
  • ウェルカムベビーのお宿

ココがポイント!車のココで活躍!我が家のチャイルドシート

Weekly ゴーゴーリサーチ(第458回分析結果) 子育てみんなどうしてる(先輩ママ・パパの生の声)

どうしてる チャイルドシートを選んだ時のポイントは?普段、座席のどの位置に取り付けていますか? フリーコメントではお使いのチャイルドシートのポイントや設置位置を伺いました。 「座ってくれない…」とお困りのママ・パパは参考にしてください。
ママ・パパの答え

運転席側の後部座席に取り付けています。運転するのはパパだけなので、ママは必ず助手席側の後部座席に座ります。(しんたんママ/熊本県宇城市) 運転席が一番助かりやすいと聞いたので、運転席の後ろにつけています。うちの娘は1度もチャイルドシートを嫌がったことがないので、嫌がるお子さんをお持ちのママの苦労は分かりませんが、個人的に『チャイルドシートをつけない=子供に何があってもいい』って人なのかな、と思ってます。『子供が泣くから〜』とつけないのは違うよな、と。(ゆきんこ/福岡県福岡市) 選んだポイントは、安心なメーカーの物で、乗せたり降ろしたりがスムーズにできそうなもの。何よりもシートが子供の体を守ってくれる作りというか、形になっているかを重点的に選びました。座席は、後部座席の左側(助手席の後ろ)です。(魔法のピンク/岐阜県大垣市) 長い時期使用できることに重点を置いて購入しましたが、新生児の頃だけは、新生児用のものを首すわりの時期までレンタルで借りました。位置は運転席の真後ろ。助手席は一番危険なので絶対にありえません。助手席の後ろだと運転席から子供の様子が見えて良いのですが、安全面を考慮して運転席の後ろに取り付けています。(まじろう/神奈川県鎌倉市) 年齢によって細かく調節できるものを選びました。座席は、後で運転中にルームミラーで確認できるようにしています。主人が運転して私が助手席にいるときは、助手席にもルームミラーをつけておいて、様子が見られるようにしておきました。(ほうちゃん/宮城県仙台市) 里帰りのためにチャイルドシートは平らにできるものにしました。後部座席の助手席の後ろにつけています。 前向きになってからですが足が当たるプラスチックの台座部分に鈴やマラカスをつけて足をばたばたさせると音が鳴るようにしています。(あいらっきー/愛知県小牧市) チャイルドシートは市販品も良かったんだけれど、せっかくなら車に合わせてと思い、車の販売店で車に合ったものを購入。その場でつけてもらいました。車に合ったものなのでがっちり固定され、しかも取り外し、つけ方も簡単楽チンでした。普段運転席の後ろにつけています。生まれてすぐチャイルドシートに乗せているので、車に乗るときはここが自分の指定席だとわかるようで、まったく嫌がりません。たまにぐずって嫌がるときもありますが、無理やり乗せます。そうでないと出発できませんもん。(ひさま/島根県益田市) ベルトがしっかりしていること。運転席の斜め後ろに付けています。娘は小さい頃からチャイルドシートが好きで、ちゃんと座る=どこか(楽しい所に)連れて行ってもらえる、という感覚のようです。そのように思わせれば、嫌がらないのかも・・・。(しろにゃーにゃ/福岡県福津市) メーカー含む安全性の確かな製品であり、なおかつ使い勝手のよいもの。回転式はそうでないものよりやはり使いやすいです(2つ使ったことがあるので)。あと、チャイルドシートを新しく途中で変えてから、座らせたとき泣くことがなくなりました。赤ちゃんなりにも座り心地の快適さってあるんでしょうかね。(るないち/三重県四日市市) もう少し安価なものを検討していたが、お店で実際見て、店員の方の説明を聞いて安定性で決めました。今は運転席の後ろのシートに後ろ向きでつけています。乗せるとき、おなかが空いているとぐずることが多いので、乗る前に授乳を済ませ、おなかをいっぱいにしていると機嫌よく、のってもすぐ寝てしまうことがおおいです。(そらぷー/長野県東御市)

この記事に投票しよう


この記事のみんなの評価

0

0

0

この記事にコメントしよう

コメントを見る


注目TOPICS

ƒ
  • ウェルカムベビーの結婚式場
  • ウェルカムベビーのお宿
Happy-Note
Happy-Note
Happy-Note For マタニティ
Happy-Note For mum

注目トピックス

ミキハウス子育て総研の認定評価事業
  • 「子育てにやさしい住まいと環境」子育て支援のマンションと住宅
  • 小学生に贈りたい住まいと環境
  • 「ウェルカム“子育て・シニア”共生住宅」シニアとの多世代共生型住宅
  • ウェルカムファミリーの子育てスマートホーム
  • 「ウェルカムファミリーの自治体」安心して移住できる地域を選定
  • 「ウェルカムベビーのお宿」赤ちゃん連れ安心!認定の宿泊施設
  • 「Child-friendly HOTEL for travelers」お子さま連れ訪日外国人にオススメの宿泊施設
  • 「ウェルカムファミリーのスキー場&スノーパーク」スノーデビューにおすすめの認定スキー場
  • 「ウェルカムファミリーの観光地」お子さま連れにおすすめの観光地
  • 「ウェルカムベビーの観光施設」お子さまと楽しくおでかけできる観光施設
  • 「ウェルカムベビーの結婚式場」赤ちゃん連れにも優しい会場で素敵な式を
  • 「ウェルカムベビーの神社」赤ちゃん連れにも安心の認定の神社
  • 「子どもを通わせたい保育園」保護者の支持の高い先駆的保育園を選定
Happy-Note編集部twitter
ハッピー・ノート編集部ブログ
ハッピー・ノート編集部フェイスブック

このページのトップへ

Copyright © 2011 Mikihouse child & family research and marketing institute inc. All rights reserved.