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どんなクリスマスケーキにする?

Weekly ゴーゴーリサーチ(第989回分析結果) 子育てみんなどうしてる(先輩ママ・パパの生の声)

どうしてる 我が家のクリスマスケーキ・ストーリー クリスマスに欠かせないものといえばプレゼントと、もう一つがケーキ。イチゴなどのフルーツたっぷり、サンタさんや雪だるまのデコレーションと、見ているだけでもテンションが上がっちゃいますよね。また、クリスマスケーキには楽しいエピソードや思い出がもりだくさんなのでは。そこで、今回は子育てファミリーのクリスマスケーキにまつわるストーリーを聞かせていただきました。
ママ・パパの答え 【ケーキにまつわるお子さまのエピソード】

私の思い出の中で印象的なケーキのエピソードは、子どもがまだ1歳の赤ちゃんの時に初めて手作りのケーキを作ったことがありました。スポンジが焦げたりとなかなか苦戦しました。やっと出来たので息子にりんごのケーキをあげたら両手で鷲掴みをして口の中にがっつり食べてました。心配するくらいの小食な息子が大口を開けてガツガツ食べる様子は爽快な気持ちでした。今でもたまにりんごのケーキを焼いて並べると物凄い勢いで平らげるので何だか赤ちゃんの頃の息子の事を思い出してほっこりしてます。(ぴんくぱんさ/滋賀県甲賀市) 子どもと一緒に毎年ケーキを作っています。年々デコレーションが上手くなる娘に成長を感じています。毎年世界に一つだけのケーキ。今年はどんなケーキになるのかとても楽しみです。(ゆづこ/山梨県南アルプス市) 1歳の誕生日のときに、ショートケーキを手作りしました。息子はロウソクを初めて見るので、火が灯されて電気が消された瞬間に泣き出してしまいました。すぐに泣き止んで美味しそうに食べていましたが、イチゴがお好みではなかったようで、上手に避けて食べていました。その息子も今では3歳になり、一目散にイチゴを食べるようになりました。(はる/兵庫県川西市) 子どもが小さいときは、クリスマスでも「ハッピーバースデー♪」と歌っていました。また、自分以外の誕生日のときに、自分の名前で歌ってもらえないと、すごく泣いて怒ったりもしていました。今となっては、良い思い出です。(ゆめ/北海道札幌市) 予約を忘れていて、仕事終わりの夕方に小さい我が子を連れてスーパーやケーキ屋さんを8件はしごした事。意外と最後に寄った近所の小さいスーパーにケーキが余っていて、本当に胸を撫で下ろしました。(ひなひよ/愛媛県四国中央市) ケーキを食べる、があまりにも特別なこととして息子に映っているようでケーキが出ることが分かると毎回友達に「今日はケーキ食べるんだ!!」と自信満々に言いふらしています。(まつり/東京都大田区) 【クリスマスケーキの思い出】

私の子どもの頃は、不二家のクリスマスケーキが定番でした!!今は、ほんとにたくさんで種類豊富なので選ぶのにいっぱい迷ってしまいます!うちの子どもが1歳を迎えた時、ケーキなどの洋菓子は全く作ったことがない私ですが、1歳でも食べれるケーキを調べて初めて作った時は、とても楽しかったです!夫と2人で一生懸命作ったことを鮮明に覚えています!(しおり/埼玉県八潮市) クリスマスケーキは家族で好きなケーキを投票制にして、その結果は当日まで分からないルールでした。我が家独自のルールですが、特別感があり記憶に残っています。(ちゃんあや/愛知県名古屋市) 私の小さい頃なのですが、実家では何故かクリスマスはアイスクリームケーキが定番でした。父が必ず予約していました。(キャラメルパフェ/三重県亀山市) 初めてのアルバイトがクリスマス時のケーキ屋さんでした。2日間でしたがまさに戦場でした。(いちに/東京都町田市) 旦那さんと私のお気に入りパティスリーがあり、そこで買うことでは意見が一致。しかしケーキにするかタルトにするかで揉めて激論に。寝る前、ベッドの中で一時間ぐらいケーキとタルトのメリット・デメリットについてディベートしてまして。普段から仲はよく、お互い主張があればどちらかが譲るのにこの時ばかりは注文ギリギリまで譲らず、人間の食べ物への執着はすごいなぁと今振り返っても思います。(yo-yo/兵庫県西宮市) 小さい頃、父親がケーキ作りにはまってしまい、クリスマス前に大量のバターケーキを作って、親戚に届けてこいと命じられました。冷めたバターケーキは不味いのに、父親は自信満々で、親戚は喜んでくれると思っているようでしたが、思った通り届けた時、露骨に嫌な顔をされました。そりゃそうだよなと子ども心に思いました。(がっちゃんまん/神奈川県茅ヶ崎市)

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