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子どものおねだり対処には金銭教育が役に立つ!おこづかい教育出前教室

ジブラルタ生命保険「おこづかい教育出前教室」 育児・しつけ ハッピー・ノート イチ押し情報

子どもの「コレ買って〜!」攻撃。みんなの悩みを聞いてみました。

お買い物に子どもを連れていくと、おもちゃやお菓子売り場を通るたびに、じーっと商品を見つめ「ママ、コレ欲しい!」「買って買って!」と突然のおねだりに困っているママが多いと聞きます。
我慢させたり、なだめたり、根負けして欲しくもないおもちゃを買ってしまったり。。。日々のスーパーのお買い物だけでママにとっては一苦労。
そんな「買ったものを大事にしない」「なんでも欲しがる」子どもに対して、どのように対処していいのか分からない同じ悩みを持っているママは他にもいるのかな?と思ったところ、以下のような答えが集まりました。

●アンケート結果から
「買い物の時におねだりされて困ったことはありますか?」という質問には、半数以上の方が「毎回ある・度々ある」という結果が集まりました。
「おねだりされた場合の対処法は?」には「興味をそらす・我慢させる」と答えが集まる中、「買ってしまう」という答えも。
理由に「子どもを静かにさせるため」、その他には「自分が楽になりたいから」「買わないと買い物している間中、ずっと繰り返し横でごちゃごちゃ言い続けるので根負けしてしまいます」など。
子どもが泣いたりすると、どうしても周りの目が気になってしまい買ってしまう。。。
このような悩み、子育て中に一度は体験している方もいるのではないでしょうか。
多くのママが「おねだりの対処法」には手を焼いているようですね。

みんな悩んでいた「欲しがる子どもへの対処法」には「家庭でのお金教育」が役に立つ。
小さな子どもの金銭教育は「しつけ」でした。

そんな悩みを解決してくれる教室があると聞いたのは、ジブラルタ生命保険が開催している「おこづかい教育出前教室」。
「おこづかい」と聞くと「うちの子はまだ小さいから必要ないわ」と思ってしまうママもいますが、実は「おこづかい」が子どもの人生を変える大事な教育の一つというのはあまり知られておりません。
お金との付き合い方を教えるのは「しつけ」と同じなのです。
他人に聞けないお金のことをきちんと知りたい!と「おこづかい教育出前教室」に編集部子育てママが実際に参加してみました。
子どものお金力を高める「おこづかい=おうちでの金銭教育」を学び、小さい頃からの習慣として家庭で上手に取り入れていくための秘訣を、参加者の感想も交えてお伝えします。

おこづかい教育出前教室は子育てのこんな悩みごとを解決します。

物があふれている現代の子育てでは、次から次へと新しいものが買われ、すぐ飽きてしまう。
我が子に対して、どう対処すればいいか分からずに困ってしまうママも多いでしょう。
おこづかい教育出前教室では、ママが具体的にどうすればよいのかを分かりやすく学ぶ事ができます。
教室で学んだことを、すぐに実践したくなるもの魅力の一つ。
ぜひ子育てに取り入れて、悩みごとを解決していきましょう。

おこづかい教育出前教室について

一見難しそうなイメージがある「おこづかい教育出前教室」。
実際に体験してみると、子どものためだけではなく「お金の基本」を学ぶことで家計のやりくりや、上手に貯蓄するためのヒントもあり、ママにとってもメリットがたくさんありました。
教室では無料のオリジナルテキストを元に進められ、時には他のママと意見交換して発表をする場面も。
封筒に貼るだけで子どもが楽しく実践できる「おこづかい袋」と「ちょきん袋」の付録もあり、子育てに忙しいママでも実践できる、生活に役に立つ内容です。
しかもキッズデザイン賞受賞作品というお墨付き!

小さなお子様と一緒の参加も可能。子育て中のママも気軽に参加できる配慮が嬉しいですね。
おこづかい教室出前教室ホームページはこちらからご覧になれます。

将来子どもがお金に振り回されないためにどうすればいいかを教えてくれる、
おこづかい教育出前教室を編集部が体験してきました。

おこづかい出前教育教室参加してくれたのはママ達5人。
みんなそれぞれ2歳〜3歳のお子様をお持ちです。中には小学生の子どもを持つママもいて「おこづかい」について興味津々でした。
教室は、現実的な子どもの将来についてから始まりました。
私達が育った頃は、親達も終身雇用など経済が安定していた時代でしたが、今は不況が続きとても不安定な時代になりました。
将来子どもが欲望のコントロールできずに、お金を使って困ったりしないように「おねだり=欲望」をコントロールする力を身につける重要さを教えて頂きました。
目からウロコだったのは「お金の付き合い方を教えるのは、しつけと同じ」ということ。
未来を担う子ども達への金銭教育は、親と子ども両方に大事なことなんだと気づかせてくれました。

テキストには子どものお金の教育をおうちで始めるための【簡単キット】も。

教室が始まる前は「お金の話って難しいそう」と思っていた私。
実際に受けてみたらそんな不安はすぐに解消されました。
先生のお話は、本当に分かりやすくみんな真剣なまなざしです。
配布されたテキストにはすぐにおうちで実践できる「おこづかい袋」「ちょきん袋」なども付いており子ども達が好きな封筒にはったり、シールをつけたりしても楽しいですね。
まずは子どもと一緒に楽しくおこづかい教育を始めていくこと。そしてなにより習慣にするためにも「親の真剣さ」が大事だと教えてくれました。
子どもへの金銭教育に必要なのは、親である私達の金銭教育。背筋がピンとなる、そんな教室でした。

子どもへのお金の上手な付き合い方を学べたと参加ママも満足してました。

●S.Kママ
おこづかいをあげることで金銭的感覚や、お金に限らず様々なことを管理する力が養われるのではないかなと思いつつも、いくつかの疑問がありました。
お友達の家庭では、お手伝いをしたら○○円というようにあげていると聞きましたが、私の中ではお手伝いは当たり前のこと!
ではどのタイミングでおこづかいを渡せばよいのだろう?おこづかいで何を買うの?
親としてお金を出すべきところと、おこづかいから支払うものの線引きは?そんな疑問を解決していただいた時間になりました。
なにより“おこづかい袋”を使うということには思いもつかなかったので感激でした。
お金をはだかで渡すのではなく、袋に入れて渡す。袋に入っているだけで、同じお金でも気が引き締まりますもんね。
こどもにはきちんと両手で受け取らせるというのもすばらしい。
今回のお話を聞いておこづかいをあげることの大切さを感じました。


●A.Kママ
今回のお話を聞いて、日常生活での子供の気持ちや自分の対応を改めて見つめ直す良い機会になりました。
家庭により「お金」に対する考え方の差は大きいと思うけれど、基本的な考え方を知った上で自分たちに合ったルールを作り、子供に上手な付き合い方を伝える良いきっかけになりました。

関連リサーチ
特別編  買い物の時におねだりされて困ったことありますか?
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おこづかい教育出前教室が気軽に受講できる!

お知らせ

ママ友サークルや仲良しママが集まって「おこづかい教室」を開催してみませんか?

おこづかい教室は講師代もテキスト代も無料!
子育てサークルの「ママ向け企画」としてもお勧めです。

子どもが「おこづかい」に興味を持つ前に、ママが家庭内での金銭教育を身につけておくことで「おねだり攻撃」の解決に効果的なしつけ方法と、子どもの将来のための「お金との付き合い方」が学ぶことができます。参加者全員にボードゲーム『おこづかいゲーム』がもらえるのもうれしい特典です。

「おこづかい教室」についてのご要望は以下のURLをクリックください。

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