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教えて!ドクター とは
専門医や開業医など頼れるドクターが、子育て応援情報誌「Happy-Note」に特別寄稿してくださったコラムを、随時ご紹介しています。子どもの病気、予防接種、ママの病気・健康に関する、わかりやすくて役立つメッセージ。バックナンバーも一挙公開!

教えてドクター 記事一覧

子どもの病気 > おちんちん
おちんちんの話
赤ちゃんがお腹の中にいる時、精巣は陰嚢の中にあるわけではなく、お腹の中にあります。それが下降し、陰嚢内に固定されるのです。その過程が何らかの原因で障害され、陰嚢底部まで降りてないものを、停留精巣といいます。生まれたばかりの赤ちゃんは真性包茎です。年齢が上がるに従ってだんだんと少なくなりますので、無理にむく必要はありません。赤ちゃんのおちんちんの話を小児外科・小児泌尿生殖器外科医:山高篤行先生がわかりやすく解説しています。
山高篤行 山高篤行先生
子どもの病気 > アレルギー
回転食ってどんなものですか? 選択回転食の進め方と「こつ」
回転食とは、食物アレルギーの除去食療法の一つで、同一の食物を一定の間隔をおいて与える方法のことを言います。一般の健康な乳幼児にもこの考え方を利用して、なれない離乳食作りや、ふだん偏りがちな献立に苦しんでいるお母さんたちにもわかりやすいように解説したいと思います。選択回転食について日本小児科学会専門医:佐守友仁(ともじ)先生が解説。
佐守友仁(ともじ) 佐守友仁(ともじ)先生
子どもの病気 > 事故・ケガ
楽しいおでかけ ~でもその前に子どもの安全~
乳幼児のまわりは危険がいっぱいひそんでいることを知っておいてください。子どもと一緒に楽しいおでかけをしていただくために、「子どもの安全」の視点からお伝えしたいことがあります。おでかけ、子どもの安全について小児科・アレルギー科医:田草雄一先生がわかりやすく解説しています。
田草雄一 田草雄一先生
子どもの病気 > 夜泣き・夜尿症
幼児期のおねしょ-原因と対策
幼児期のおねしょは発達途上にあるので、治療の対象にはなりません。おねしょが学童期まで続く場合は、夜尿症となります。自然経過を見守ってもなかなか治らないことが多いので治療をうけるようにしましょう。幼児期のおねしょ-原因と対策について日本夜尿症学会常任理事:帆足(ほあし)英一先生がわかりやすく解説しています。
帆足(ほあし)英一 帆足(ほあし)英一先生
予防接種 > ヒブ・肺炎球菌
Hib(ヒブ)ワクチン あなたのお子さまを髄膜炎など重症ヒブ感染から守ってくれます
ヒブワクチンは、子どもたちにとって最も恐ろしい「細菌性髄膜炎」とノドの奥が腫れあがり窒息していのちに関わる「喉頭蓋炎」などから守ってくれる画期的なワクチンです。Hib(ヒブ)ワクチンについて小児科医:武内一(はじめ)先生がわかりやすく解説しています。
武内一(はじめ) 武内一(はじめ)先生
子どもの病気 > アレルギー
子どもの花粉症が増えています。
小学生でスギ花粉に感作している割合はおよそ40〜60%で、そのうち約30〜40%が発症していると考えています。子どもの花粉症について千葉大学大学院医学研究院耳鼻咽喉科・頭頸部腫瘍学教授:岡本美孝(よしたか)先生がわかりやすく解説しています。
岡本美孝(よしたか) 岡本美孝(よしたか)先生
子どもの病気 > 嘔吐・下痢
ノロウイルス・ロタウイルス
子どもたちの急性胃腸炎の原因ウイルスとして代表的なノロウイルス、以前から何となく身近な感染症だった気がするロタウイルス、一体何がどう違うの?ノロウイルス・ロタウイルスの治療、予防について小児科医:高梨さやか先生がわかりやすく解説しています。
高梨さやか 高梨さやか先生
子どもの病気 > 目
子どもの視力の発達 6歳では遅すぎる目の健康チェック
3歳児健康診査での視力検査です。この年齢での健診が、視力発達阻害の異常を発見するのに最適です。子どもの視力の発達 6歳では遅すぎる目の健康チェックについて小児眼科医:湖崎(こざき)克(まさる)先生がわかりやすく解説しています。
湖崎(こざき)克(まさる) 湖崎(こざき)克(まさる)先生
子どもの病気 > 事故・ケガ
やけど・ケガの応急処置
冬になると暖房器具を使う機会が増え、やけども多くなります。ストーブも危険ですが、使いかけのアイロン、炊飯器の蒸気、みそ汁やお茶など、やけど の原因となりやすいものはたくさんありますので、まずは予防が第一です。やけど・ケガの応急処置について小児科医:横田俊一郎先生がわかりやすく解説しています。
横田俊一郎 横田俊一郎先生
子どもの病気 > 発熱、かぜ
風邪って何?
風邪という病気はありません。一般にはウイルスによる熱や咽喉の痛み、鼻水、咳などがあると風邪と言っていますが、実際には細菌が原因の事もあります。風邪を起こすウイルスと細菌、治療、予防について日本感染症学会感染症認定医:松永貞一先生がわかりやすく解説しています。
松永貞一 松永貞一先生
子どもの病気 > 事故・ケガ
小児救急 夜間や休日のお医者さんへのかかり方
かかりつけ医の先生が在宅当番になる日はいつなのか、夜間休日急患診療所はどこにあるのか、救急指定病院はどこなのか、常に調べて知っておくと安心です。小児救急 夜間や休日のお医者さんへのかかり方について大分こども病院院長:藤本保先生がわかりやすく解説しています。
藤本保 藤本保先生
ママの病気・健康 > 性感染症
性器クラミジア感染症ってどんな病気?
我が国で最も多い性感染症(STD)で、クラミジア・トラコマティスという病原体によって発病します。感染しても男女共に自覚症状が乏しい為、無自覚のまま、うつしてしまうことが多く、女性の場合不妊症や子宮外妊娠の原因となります。性器クラミジア感染症について対処法や検査、治療法を婦人科内科医:西川吉伸(よしのぶ)先生がわかりやすく解説しています。
西川吉伸(よしのぶ) 西川吉伸(よしのぶ)先生
ママの病気・健康 > 腰痛・腱鞘炎
子育てママの腰痛と腱鞘炎
子育て中のお母さまは何かと身体に負担がかかりがちで、あちこち痛めてしまいます。そんな子育てママに多い腰痛と腱鞘炎について整形外科医:宮本浩次先生がわかりやすく解説しています。
宮本浩次 宮本浩次先生
予防接種 > インフルエンザ
なぜ、毎年、インフルエンザワクチンはしなくてはならないの?
インフルエンザワクチンには、Aソ連型、A香港型、B型という3つの型のワクチンが混合されています。いくら昨年にかかったといっても、これら3つの型のすべてにかかったわけではないでしょうから、かかっていない型や、かかった型の変異ウイルスに対する備えとして毎年接種することが必要なのです。なぜ、毎年、インフルエンザワクチンはしなくてはならないかについて川崎こどもクリニック院長:川崎康寛先生がわかりやすく解説しています。
川崎康寛 川崎康寛先生
子どもの病気 > 感染症
赤ちゃんの発熱-突発性発疹について
「突発性発疹」という病名を聞いたことがありますか。じつはこれ、赤ちゃんが初めてかかる「かぜ」ともいえる病気です。赤ちゃんの発熱-突発性発疹について小児科医:山本浩介先生がわかりやすく解説しています。
山本浩介 山本浩介先生
子どもの病気 > 感染症
赤ちゃんに注意! RSウイルス感染症
RSウイルス感染症で特に注意しなければならないのは、この細気管支炎症状が早産児、先天性心疾患・慢性肺疾患・免疫不全といった基礎疾患を有する赤ちゃん、さらに高齢者において重症化しやすいということで、人工呼吸器の使用など集中治療が必要となることも少なくありません。RSウィルス感染症について小児科医:永井和重先生がわかりやすく解説しています。
永井和重 永井和重先生
ママの病気・健康 > こころ・疲れ
疲れ目は温めてすっきり!
最近は、子育てママにも疲れ目など眼の不調を訴える人が増えています。眼を温めることにより、ピント調節に関わる毛様体筋のコリをほぐす効果も。さらに目まわりのスキンケア、血行障害によるクマを防ぐ効果も期待できます。疲れ目について眼科医・アンチエイジング専門医:高橋洋子先生がわかりやすく解説しています。
高橋洋子 高橋洋子先生
子どもの病気 > 歯
むし歯のない健康な歯を育てるために
平均的には、3歳児で約50%、5歳児になると80%以上のお子さんにむし歯ができてしまいます。むし歯予防で一番大切なことは、食べ物にあります。野菜好きのお子さんには、まずむし歯はできません。むし歯のない健康な歯を育てるためについて歯科医:味元(みもと)議生(よしたか)先生がわかりやすく解説しています。
味元(みもと)議生(よしたか) 味元(みもと)議生(よしたか)先生
予防接種 > おたふく
おたふくかぜ(ムンプス・流行性耳下腺炎)
おたふくかぜはムンプスウィルスの飛沫感染でうつる病気です。ワクチン打っておたふくかぜ撲滅!!おたふくかぜについて小児科医:三輪操子先生がわかりやすく解説しています。
三輪操子 三輪操子先生
子どもの病気 > 皮ふ・スキンケア
乳児しっしんってどんな病気?
乳児検診などで「乳児しっしん」と言われる場合がありますが、実は「乳児脂漏性湿疹」のことを言っている場合が多いようです。乳児しっしんと同じ時期によく見られるのが「おむつかぶれ」です。乳児しっしんについて日本小児科学会専門医:佐守友仁(ともじ)先生がわかりやすく解説しています。
佐守友仁(ともじ) 佐守友仁(ともじ)先生
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